概要纏と練の応用技。自分の体を中心にオーラを半径2m以上広げ1分以上維持するものを指す。円の幅は個人の技量によって異なり、オーラの範囲内に進入した物や人を瞬時に察知できる。詳細オーラを球状に広げ、範囲内の動体や形状を感知する索敵技術。範囲の広さは能力者の実力を示す指標。ヨークシン編ではアジトの警備にノブナガらが使用しており、暗闇や障害物越しでも侵入者を正確に捉えることができる。