概要念能力の基礎となる4つの修行法。詳細念能力を習得し、オーラを自在に操るための基本技術。オーラを留める「纏」、オーラを絶つ「絶」、オーラを増幅させる「練」、オーラを操る「発」からなる。これらを極めることが念能力者としての第一歩。なお「燃」は同名の偽概念であり別物。