概要偽の念(燃)の第二行。言葉を心に定着させること。詳細ウイングが教えた偽の四行の一つ。頭の中で考えていることを言葉に出し、その言葉を心に留めること。本物の念における「絶」に対応する言葉として説明された。別名: 舌